動画まるごと棋譜化 β版

対局を撮った動画1本から、指し手つきの棋譜(KIF)を自動で復元します。 盤全体が映る位置にスマホを固定して撮影した動画をお使いください。

1. 対局動画を選ぶ
ⓘ スマホからアップロードする方へ

iPhoneでは動画を選んだあと、iOS側の準備(iCloudからの取得・形式変換)で数分かかることがあります。画面はそのままお待ちください。PCからのアップロードのほうがスムーズです。

対応: mp4 / mov、目安2GBまで。音声は処理後すみやかに削除されます。映像と棋譜は認識精度向上・学習のため保存されます(詳細:プライバシーポリシー)。対局相手など他の方が映る場合は同意を得てご利用ください。アップロードをもって上記に同意したものとみなします。

使い方(3ステップ)
  1. 対局前:スマホスタンドを使って、盤全体と駒台が映る位置にスマホを固定します(スタンドがなければ、コップや本に立てかけても構いません)。
    構図の例:盤全体と両方の駒台が画面に収まっている
    構図の例:盤の四隅と駒台がすべて画面に入るように
  2. 対局中:撮りっぱなしにして、カメラは動かさないでください。1局まるごと1本の動画でOKです。
  3. 対局後:このページで動画を選んで「変換スタート」。動画の長さに応じて数分待つと、指し手と消費時間つきの棋譜(KIF)が表示されます。
うまく撮るコツ

うまくいかなかったときは、撮影環境(角度・照明・盤の種類)と一緒に @nkkuma_service まで教えてもらえると、精度改善の材料になります。

2. 変換中
準備中…

動画の長さにより数分かかることがあります。アップロード中はこのページを閉じないでください。 「局面を解析中…」に変わったら、変換はサーバー側で進むので、ページを閉じても大丈夫です。 あとでこのページを開き直すと、結果を確認できます。

3. できあがった棋譜