使い方
↩ 以前のデザインで使う
元の写真
選択した写真

認識できませんでした。盤全体が写るように撮り直してみてください

認識結果(駒をタップで修正)
検討アプリ
他アプリ用
局面画像
Shogiban to Kif とは

Shogiban to Kif(将棋盤認識サイト)は、将棋盤の写真から盤面を自動で読み取り、KIF形式・SFEN形式に変換する無料のWebサービスです。感想戦の局面を検討アプリに移したいとき、詰将棋や次の一手の図面を残したいとき、盤を一マスずつ入力し直す必要はありません。写真を1枚撮って、変換ボタンを押すだけです。

認識結果はその場で盤面として表示され、違っている駒はタップで直せます。できあがった局面はKIFやSFENでコピー・保存できるほか、ぴよ将棋やKENTOにそのまま送って解析・検討を続けられます。

よくある質問

利用は無料ですか?登録は必要ですか?

無料で、会員登録も不要です。アプリのインストールもいらず、スマートフォンやPCのブラウザだけで使えます。

どんな形式で書き出せますか?

KIF形式とSFEN形式に対応しています。テキストのコピー・ファイル保存のほか、局面を画像として保存・シェアすることもできます。

作ったkifの解析はできますか?

変換した局面は、ボタンひとつでKENTOやぴよ将棋に渡せます。エンジンによる解析や検討はそちらでそのまま続けられます。

写真1枚から指し手つきの棋譜も作れますか?

写真1枚から作れるのは、その時点の局面です。1局分の指し手つき棋譜が必要な場合は、対局を動画で撮って変換する動画まるごと棋譜化(β版)をお使いください。iPhoneアプリ版「コマドリ」もあります — App Storeで見る

認識が間違っていたらどうすればいいですか?

盤上の駒や持ち駒はタップで修正できます。認識自体がうまくいかないときは、盤全体がまっすぐ入るように撮り直すと改善することが多いです。詳しくは使い方ガイド撮り方のコツをご覧ください。